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ハフポスト日本版
さまざまな視点から、#これからの防災を考える連載。第二回は阪神・淡路大震災を経験したコミュニティデザイナー 山崎亮さんと、人のつながりと防災について考えた。
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防災メシ

停電が起きて電気が使えなくなったら…そんなもしもの時も、トヨタの新型アクアの給電機能があれば大丈夫!ホットプレートと備蓄食料だけで簡単に作れるおいしいパスタのレシピを紹介します!
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防災にまつわるストーリー

食料支援をするかどうかは、特別な基準やルールが社内にあるわけではない。「その時々の判断」で、状況に応じて決断しているという。
台風16号の影響で、伊豆諸島や関東地方を中心に非常に激しい雨が降るおそれがある。台風の接近で準備しておくべきことは? 大切な10のポイントをまとめました。
豪雨災害などの自然災害が毎年、大きな被害をもたらしている日本。住まい選びでも「減災」の視点を重視する傾向が高まっている。
関東大震災から98年。国立映画アーカイブが、当時の貴重な映像作品をネットに無料公開しました。初の試みだといいます。
被害写真の撮影、罹災証明書の申請、片付け時の注意点がわかりやすくまとまっています。
今後30年間で強い揺れに見舞われる確率を示した「地震動予測地図」の最新版が公表されました。日本国内で相対的に確率が低い地域でも、油断は禁物です。
2021年3月11日、全国2000人の子どもたちが遺族の話を聞く「防災と命の授業」がオンラインで行われた。主宰したのは、認定NPO法人「カタリバ」。
2011年3月11日、番組のロケ中に被災したサンドウィッチマン。毎年、気仙沼から思いをつづってきた。
「東日本大震災の余震とみられます」という言葉、大地震の後の報道でよく見聞きしますが...
「こちらはだいじょうぶ」「家はもうない」「生きてればオーケー」「妹をたのむよ」...。宮城県東松島、仙台、神奈川、広島。離れ離れに暮らしていた家族をつないだ、8通の交信記録。
「何かしなくては」という思いと、自信が持てない自分との狭間で悩み続けた日々。兼子佳恵さんが走り続けた10年間のこと。
2011年3月11日、NHKのヘリコプターからの中継映像は、海沿いの町をのみこむ津波を克明に捉え続けていた。カメラを握っていたのは、当時、NHK福島放送局の報道カメラマンだった鉾井喬(ほこい・たかし)さん。入社1年目、その日がまだ5回目のフライトだった。 ※この記事には津波の描写があります