ハフライブ

メンズメイクなどに関する情報を発信し、チャンネル登録者数10万人のYouTubeチャンネルを運営する宮永えいとさんと9月8日夜9時から「ハフライブ」でトークします。
とっつきにくいニュースも、よくわからないニュースも、“下世話に”気になったことから調べてみると面白くなる。新聞13紙を読み比べる時事芸人・プチ鹿島さん流の「ニュースの楽しみ方」を紹介します。
理解しているようで分かっていない「LGBT」に関する知識。人事担当者が知ることをやめないために考えたいこと。
「LGBTQの友だちがいるから、理解している」という発言、聞いたことがありませんか?8月25日(火)午後9時から配信のハフライブで話し合います。
HuffPost Japan and the Waseda Business School (Graduate School of Business and Finance) will co-host a live stream show with the Digital Minister of Taiwan on August 3, Monday morning.
“アベノマスク”や“Go To”。新型コロナの影響で政治への関心が高まったけど、政治ニュースの読み方ってイマイチわからない…。新聞13紙の読み比べで知られるプチ鹿島さんに、コツを聞きました。
「若者は政治に関心がない」のか?働く人にこそ政治を身近に感じてほしい理由を考えた
政治って難しい。選挙に行っても何も変わらないと思う。政治の世界は私には関係ない――。そう感じている方も、7月28日(火)21時からの「ハフライブ」で、政治と自分のつながりについて考えてみませんか。
「会社に所属する」とはどういうことなのか。会社員も、複数の会社からの依頼で仕事をするフリーランスも「会社との適切な距離」がポイントになってくるのではないか。7月7日21時から生配信されるTwitter番組「ハフライブ」。小説家 平野啓一郎さんらをゲストに招き「帰属先を掛け持ちする生き方」を考えます。
6月30日(火)21時からの「ハフライブ」で「牛丼屋さんの未来」について考えます。新型コロナで牛丼をテイクアウトをして家で食べる人が増えました。外で食べるだけでなく、家でも食べることになる「新しい外食」。その変化を通して、働く人のランチのあり方について色々と考えてみたいと思います。
「#Black Lives Matter」や「#検察庁法改正案に抗議します」。これらのハッシュタグがSNS上で大きなムーブメントを起こしています。企業や働く人が政治問題や社会問題について発信する動きを目にするようになりました。労組のトップである連合の神津里季生会長のインタビューを元に問題を整理してみました。
Black Lives Matterでナイキやツイッター社などが次々と声をあげている。日本でもこうした会社は増えるのか。6月23日(火)午後9時から配信のハフライブで話し合います。
2020年に創設から75周年を迎える国連。6月28日(日)にEXIT兼近大樹さんとブルゾンちえみを卒業した藤原しおりさんを招いて番組を配信する。コロナ禍で世界が課題に直面しているいま、国連が2人とこの大きなテーマについて議論したいと思った理由とは。
「Black Lives Matter」の運動では、多くの企業が黒人差別への反対を表明しました。
昭和生まれ、大量出店で成長してきた「コンビニ」。令和の時代にどう変わるのか。
コロナで売り上げを伸ばした「冷凍食品」。これは外出自粛期間中の"特需"だったのか?それとも、今後「在宅勤務」のビジネスパーソンが増えていく中で、定着していく傾向なのだろうか?
無数の商品が世の中に送り出され、結果が悪ければ散っていく。それでいいのだろうか、それは幸せなのだろうか。デザイナーの大澤悠大さんが考えた。
ローソンPBの新パッケージは、一部の商品で多言語表記(英語・中国語・韓国語)を取り入れました。
「おしゃれだ」「インスタに載せたくなる」という声もあれば、「商品名が見づらい」「デザインのメッセージ性が分からない」という批判もある。
「おしゃれでカワイイ」という好意的な意見の一方で、「シズル感がない」「視認性が低い」という否定的な声も…。6月9日の「ハフライブ」で竹増社長を直撃します。