私の壁見えてますか

性別知って、どうするの?無意識の先入観や固定観念に「気づく」きっかけに。ハフポスト日本版と「LUX Social Damage Care Project」が、ライブ番組を配信します。
PRESENTED BY LUX
育休を取得した男性のうち、約半数が「希望の日数より少なかった」と答えていることも分かった
いい夫婦の日(11月22日)に開かれたイベントで、りゅうちぇるさんは「付き合っている段階からお互いの理想をしっかり話し合うことが大切」と呼びかけた
国会議員の女性比率が先進国最低レベルの日本。日本の女性が政治家になることを阻む壁は何なのか。現役の女性国会議員と議論しました。
「女性が何を着るべきか、他人が指示するのはやめよう」。#imwithsanna(サンナとともに)のハッシュタグで、サンナ・マリン首相を支持する動きも巻き起こっている。
性による区分はなぜ生まれ、人々の生き方に何をもたらしたのか。「政治・仕事・売買春」の3つの軸から性差の移り変わりをたどる企画展が、国立歴史民俗博物館で始まった。
性別欄の削除が話題を呼んだ「履歴書」。性別だけでなく、採用に不必要な情報を尋ねるあらゆる項目を問い直す声が広がっています。
中小企業の7割が、男性育休の義務化に「反対」との調査結果が明らかになった。識者からは、「育休も取得させることができない会社は今後淘汰されていくだろう」と批判も。
見知らぬ人からの暴言で、自信を持てなくなったイラストレーターの女性。その実体験を描いた漫画に、共感の渦が巻き起こっています。
「美しさにはもっとたくさんの種類があることを、世の中に伝えられたら、もっと平和になるんじゃないかな」
年齢に「当たり前」なんてない。見えない壁を作っているのは、一体なに?
PRESENTED BY LUX
大阪市東淀川区で、子育てに悩む親の心に寄り添うためのランチ会をNPO法人が続けてきた。活動継続のため、クラウドファンディングで支援を呼びかけている。
「性のあり方はみんながそれぞれ違って当たり前なんだって感覚を、若い世代全体が持ち始めているこれからが、社会を変えていくチャンスの時代だ」
息子の人生に、1人でも多くの人が関わって欲しい。背景には幼少期に感じた寂しさがありました
どんな場合であっても、「ハラスメントをしていい理由」は絶対にない。ライター・吉川ばんびさんのメッセージです。
良い母親でいたいから、我慢しなきゃダメ?見えない“壁”を壊していこう
PRESENTED BY LUX
ライターの堀越英美さんは言う。お母さんには「こうすべき」ことが多すぎる。社会にとって「都合のいい」母親像が押し付けられているのではないか。
イム・ヒョンジュアナウンサーは「『君らしい』『魅力ある』とすればいいのに、なぜ偏見が込められた言葉をたくさん使用するのか?」を指摘した。
熊本県の地元紙「熊本日日新聞」のグループ会社が配布したチラシに「時代錯誤」と批判噴出。お詫び文を掲載すると、迅速な対応を評価する声が上がっている。
新刊「オンエアできない!Deep」を出版した漫画家の真船佳奈さん。なぜ自身が「結婚」にとらわれ、恋愛が苦しく、自虐を続けてきたのか…考えるようになったきっかけがあるという。