私の壁見えてますか

年齢に「当たり前」なんてない。見えない壁を作っているのは、一体なに?
PRESENTED BY LUX
大阪市東淀川区で、子育てに悩む親の心に寄り添うためのランチ会をNPO法人が続けてきた。活動継続のため、クラウドファンディングで支援を呼びかけている。
「性のあり方はみんながそれぞれ違って当たり前なんだって感覚を、若い世代全体が持ち始めているこれからが、社会を変えていくチャンスの時代だ」
息子の人生に、1人でも多くの人が関わって欲しい。背景には幼少期に感じた寂しさがありました
どんな場合であっても、「ハラスメントをしていい理由」は絶対にない。ライター・吉川ばんびさんのメッセージです。
良い母親でいたいから、我慢しなきゃダメ?見えない“壁”を壊していこう
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ライターの堀越英美さんは言う。お母さんには「こうすべき」ことが多すぎる。社会にとって「都合のいい」母親像が押し付けられているのではないか。
イム・ヒョンジュアナウンサーは「『君らしい』『魅力ある』とすればいいのに、なぜ偏見が込められた言葉をたくさん使用するのか?」を指摘した。
熊本県の地元紙「熊本日日新聞」のグループ会社が配布したチラシに「時代錯誤」と批判噴出。お詫び文を掲載すると、迅速な対応を評価する声が上がっている。
新刊「オンエアできない!Deep」を出版した漫画家の真船佳奈さん。なぜ自身が「結婚」にとらわれ、恋愛が苦しく、自虐を続けてきたのか…考えるようになったきっかけがあるという。
2018年、医学部入試の女性差別を風刺したアート作品『東京減点女子医大』を発表したスプツニ子!さん。アートを志した背景や、作品に込める思いを聞いた。
大前粟生さんによる小説『ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい』で描かれれるのは「男らしくありたい」とは思わない青年が、「男であること」からは逃れられない苦しさ。なぜ今、描こうと考えたのか。
普段はあまり口にしない言葉を、今日は文章に託して伝えたい。その生き方が、この世界を少しでも澄んだ場所にすることを祈りながら。
女はパンプス、男はネクタイ... “性別らしい見た目”なんて、ある?二人が発信を続けるワケ
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ルッキズムの「呪い」に苦しめられてきた21年間。たくさんの国を旅して気づいたこと。
一橋大学の学生が、身近な人から受けたジェンダーに関する質問をまとめた本を出版。ドキッとするような、率直な質問に向き合った。
戸田恵梨香さん主演のNHK連続テレビ小説「スカーレット」が3月28日で最終回を迎えます。印象に残った場面を振り返ります。
自分にとって本当に大切だと思うものを選択してきた中谷美紀さん。その選択によって生まれる強くしなやかな姿は「真逆」と語るNetflix『FOLLOWERS』の主人公・リミとどこか重なる。
国際女性デーに、芸術作品をフェミニズム的な視点で眺め、考えを深めてみたら、様々な歴史や解釈が見えてきた。