ハフライブ

「おしゃれだ」「インスタに載せたくなる」という声もあれば、「商品名が見づらい」「デザインのメッセージ性が分からない」という批判もある。
「おしゃれでカワイイ」という好意的な意見の一方で、「シズル感がない」「視認性が低い」という否定的な声も…。6月9日の「ハフライブ」で竹増社長を直撃します。
ミーティング参加者の意見が一目で分かる「YES NO調査」。Zoom背景を使って簡単にできます。
アンケートには、親がもっと関わらなければと、自分たちの責任を見直したという人の声も多く寄せられた。しかし…
「いま、会議中だから!!分かんない?」 男性は目をつり上げ、そう声に出した。再びドアの音。パートナーの女性は、黙って出ていったのだろう。
「Googleで調べれば何でも出てくる時代に、暗記ばかりさせても意味がありません。一方的な知識ではなく、自分自身の頭で考える力を育んでいかないといけません」
学校が再開されても、すぐに「日常」が戻ってくるわけではない。コロナが可視化した教育の課題をなかったことにして「日常」に戻ったふりをするのか、一歩を踏み出すのか。今が、分水嶺なのかもしれない。
「参考書が助けになった」という声が書店でも多かったという。
オンライン教育がなかなかうまくいっていない日本。学校の先生の価値とは?家庭と学校はどう役割分担していく? 5月26日21時のハフライブで考えます。
仕事、家事、子どもの教育と様々な負担が重なるテレワーク。私たち大人はどこまでコミットすればいいのか。5月26日21時生配信のハフライブで「家庭教育のこれから」を考えます
「もう再開しなくていいと思います。別に塾があるから、ろくでもない公立授業に全く期待しない」(アンケートより) 5月26日のハフライブではこの問題を取り上げます。
5月19日(火)21時からの「ハフライブ」で、大人の学びについてロンブーの田村淳さんと話します。その前に考えたこと
日本の大人は、国際的に見ても「学びの時間」が少ないと言われています。「おうち時間」が増えている今こそ、学びについて考えませんか。
コロナ収束後はビジネスはガラッと変わる可能性がありますし、どんな人だって時代に取り残されてもおかしくありません。5月12日(火)21時からの「ハフライブ」で、これからの働きかたについて考えませんか。
「経済が悪くても人の命は奪われる。今後は失業率も増えていくだろう。ウイルスも経済も人の命に関わるので、バランスの取れた対策が重要だ」。第一生命経済研究所の首席エコノミスト・永濱利廣さんは、こう訴える。
しんどい事も信じられないほど沢山ありますが、私は心の底から仕事が大好きです。就活応援番組「ハフライブ」では、その楽しさやワクワクを伝えていきたい。
メインパーソナリティを務めるのは、「news zero」にも出演中のクリエイティブディレクター・辻愛沙子さんと竹下隆一郎編集長です。
Twitter×ハフポスト「働く」を考える番組「ハフライブ」。火曜日夜9時から生配信しています。